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イベント情報

Owani Jazz Night 2018パートⅥ 
あずみ野チャリティーコンサート
グレースマーヤトリオ サーマーコンサート2018『Freedom funky night for sure!』

山本剛トリオのゲストボーカルで来園しているグレースマーヤが今年は、自己のトリオで来園!
ピアノ演奏&ボーカルの二刀流でファンキーで自由なマーヤの世界をお楽しみ頂きます!
真夏の夜のひとときをOwani Jazz Nightで!


と き 7月24日(火)
    開場17:30 開演18:30~ 

ところ あずみ野デイセンター
    青森県南津軽郡大鰐町大字鯖石字浅瀬渕35-5
    TEL 0172-47-6556

料 金 ¥3,500-(ワンドリンク付き)フードコーナーも開設します!

主 催 社会福祉法人 北光会


《チケット予約 問合せは》TEL 080-5224-5574 みかみ まで!

お求めは下記にてどうぞ!
<大鰐町>
あずみ野デイセンター(大鰐町鯖石字浅瀬渕35-5 TEL 0172-47-6556) 
大鰐温泉介護センターあぜりあ(大鰐町大鰐字湯野川原7-2 TEL 0172-47-1015)
特別養護老人ホーム大鰐ホーム(大鰐町大鰐字萢頭9-2 TEL 0172-47-5036)

<弘前市> 
めん房たけや(弘前市稔町10-1 TEL 0172-36-8938)

 

★出演者プロフィール
グレース・マーヤ Grace Mahya ヴォーカル・ピアノ
3歳からクラシック・ピアノ、ヴァイオリン、バレエを習いはじめ、4歳で初めてのピアノ・コンクール入賞。
9歳で夏期留学したパリではピアニスト、ルセット・デカーブ氏に師事。日本語、英語、ドイツ語、フランス語に堪能で、1997年にはドイツに留学。トップの成績で入学したドイツのフライブルグ国立音楽大学ピアノ部門卒業後、2001年、大学院に進学して音楽研究の研鑽を積む傍ら、コンサート活動を続ける。2003年帰国後は、ジャズ&ブルースをルーツにする実力派ピアニスト兼シンガーとしてライヴ活動を国内でスタート。愛くるしいキュートなルックスと持ち前の親しみやすいキャラクターで、忽ち人気者となる。また、低音の魅力を発揮したセクシー・ハスキー・ヴォイスは多くのファンを魅了している。

2006年10月に発売されたファースト・アルバム『The Look of Love』では、現在のジャズ・フュージョン・シーンをリードする若手ミュージシャンを起用し、「キャラヴァン」や「マイ・フェイヴァリット・シングス」などのスタンダード・ソングから「マイ・ウェイ」、「リボン・イン・ザ・スカイ」などのポップス曲まで幅広く歌い上げた。時代に捉われない新しい感覚がグレース・マーヤを印象付ける衝撃的なデビュー作となった。
2007年2月には老舗ジャズ・スポット「DUG」での最後を飾るライヴを収録したジャズ史に残るライヴ・アルバム『Last Live at DUG』を発売すると、早くも次作の制作に取り掛かり同年10月には、3枚目のアルバム『Just the Two of Us』を発表。アレンジャーにはポップス・シーンで数多くの有名アーティストを送り出してきた笹路正徳等を起用。待望のオリジナル楽曲を2曲収録し、ジャズ、ポップス、ソウル、ラテンと幅広いジャンルのヒット・ナンバーをヴォーカル・スタイルに徹して挑戦した意欲作となった。また、FM放送でのバイリンガル・パーソナリティが好評を得て、その隠された才能が開花した。
2008年7月には4枚目のアルバム『The Girl from Ipanema』を発売し、ボサ・ノヴァの新女王誕生とささやかれるような反響を得る。
2011年12月7日には彼女のデビュー5周年と共に5枚目のアルバム「ポインシアナ」を発売し、ドラムレスの癒しアルバム、ジャズの名曲の数々を暖かく、そして新しい風が吹くアレンジに仕上げられ、注目の一枚になっている。
2013年5月15日に6枚目のアルバム「Close To You」がDaiki Musicaから発売。今回も彼女のプロデュースで二作目となる。メンバーはPoincianaのアルバムのメンバーにドラムが入り、これはまた豪華な仕上がり。
2015年1月7日に7枚目のアルバム、”Season Songs”, King Recordのハイレゾルーションでの録音がCDになって発売されました。
2016年7月6日に8枚目のアルバム、”Love songs for you” , King Recordのハイレゾルーションでの録音とCDが発売されました。現在は全国各地でのライヴ・スポットを中心に益々意欲的な音楽活動を続けている。


楠井 五月 Satsuki Kusui ベース
1985年5月16日 北海道旭川市生まれ

幼少期にエレクトーン、中学からエレキベースを演奏し法政大学ジャズスタディクラブに入部後コントラバスを弾き始める。
井上陽介氏に師事し、在学中よりプロとして演奏活動を開始。
ジャズの伝統に根差した強靭なスウィングビートと様々なジャンルに対応する幅広い音楽性とでバンドサウンドを固める。
2011年より辛島文雄(Piano)トリオに加入し二ヶ月に渡る全国ツアーに参加。小松伸之(Drums)と共に晩年のリズムセクションを務めた。
TOKU(Vocal,Flugelhorn),谷口英治(Clarinet),Grace Mahya(Vocal),若井優也(Piano),菊池太光(Piano),魚返明未(Piano)各氏のバンドや多数のセッション、レコーディングなどで活動中。
Vladimir Shafranov(Piano)を始めとして海外ミュージシャンの来日公演のサポートも数多く務める。
また、東京都内を中心に自身のリーダーバンドの活動も精力的に行っている。
ホットミュージックスクール、飯田ジャズスクールで講師も務め、各地でのワークショップを行うなど、後進の育成にも力を注いでいる。
2017年初リーダー作となる「Satsuki Kusui & Vladimir Shafranov」を発表。

 

大津 惇 Makoto Ohtsu ドラムス
1990年7月30日 東京生まれ。
10歳よりドラムをはじめ、岩瀬立飛氏に師事。

2004年にYamaha Big Wave Orchestraに加入。同バンドでBill Watrous (tb)、Richie Cole(sax)、Randy Brecker (tp)らと共演。
大学進学後、自身のバンド「大津カルテット」が6大学音楽fes’ 2010決勝大会(YAMAHA協賛)において最多動員賞受賞。
また、2012年に加入した観客動員総数のべ8,000人以上のダンサー×生バンドコラボショーケース団体 ”WEFUNK” では、CLUB CITTA’/BLITZ YOKOHAMA/ZEPP DIVER CITY/ZEPP TOKYOなどで公演活動を行う。
大学卒業後は、ドラマーとしてアーティストのライブやレコーディングのサポート活動を行うとともに作編曲活動・その他音楽制作業務なども行っている。
ジャズドラマーとしてのバックボーンを持ちつつ、そのダンサブルでタイトなビートはジャンルの壁を超え、今をときめく。
https://twitter.com/freedomakoto_ds


Owani Jazz Night 2018 パートⅦ

あずみ野チャリティコンサート
今年もマルタがやってくる!
MALTAカルテットコンサート

と き 8月29日(水)
    開場17:30 開演18:30~ 

ところ あずみ野デイセンター
    青森県南津軽郡大鰐町大字鯖石字浅瀬渕35-5
    TEL 0172-47-6556

料 金 ¥4,500-(ワンドリンク付き)フードコーナーも開設します!

主 催 社会福祉法人 北光会

《チケット予約 問合せは》TEL 080-5224-5574 みかみ まで!

お求めは下記にてどうぞ!
<大鰐町>
あずみ野デイセンター(大鰐町鯖石字浅瀬渕35-5 TEL 0172-47-6556) 
大鰐温泉介護センターあぜりあ(大鰐町大鰐字湯野川原7-2 TEL 0172-47-1015)
特別養護老人ホーム大鰐ホーム(大鰐町大鰐字萢頭9-2 TEL 0172-47-5036)

<弘前市>
めん房たけや(弘前市稔町10-1 TEL 0172-36-8938)

 

★出演者プロフィール★
マルタ / MALTA (as)

1949年鳥取県倉吉市出身。
1973年に東京芸術大学音楽学部器楽科卒業後、バークリー音楽大学に留学。同校で教鞭をとる。77年にボストンからニューヨークに進出。デューク・エリントン楽団(マーサー・エリントン指揮)、チャールズ・ミンガス、ジャック・マクダフ等の一流ミュージシャンと共演後、79年に名門ライオネル・ハンプトン楽団に迎えられ、同バンドのリード・アルト兼コンサートマスターに就任。83年、デビューアルバム「MALTA」を発表。87年にはアルバム「SPARKLING」で第1回日本ゴールド・ディスク大賞に輝く。88年発売の「HIGH PRESSURE」は、全米でもリリースされ、大ヒットとなる。

吹奏楽共演アルバム「BRASS / MALTA With Siena Wind Orchestra」2008年発売。
2010年9月には、自身のアトラム・レーベルからLIVEアルバム「DROPFLAME~My Hit Songs~ 」と「My Stardust~Jazz Standard~」2枚同時発売。
2010年11月24日には、ビクターから「MALTA de Chopin」、2011年1月19日は、アトラム・レーベルから「LIVE IN JAPAN」発売。
2011年1月21日丸の内・コットンクラブにて、「MALTA JAZZ BIG BAND」結成スタート。2011年7月20日アトラム・レーベルから「MALTA Jazz Big Band ~TOKYO LiVE」発売。今後の活動にも期待が高まる。
教則本の出版、自叙伝の執筆のほか、全国のアマチュア吹奏楽団・ビッグバンドのクリニック、ジョイントコンサートの共演など文化教育にも力を注いでいる。「全日本高等学校選抜吹奏楽大会」浜松・横浜では審査員をつとめ、“MALTA賞”が設立され授与されている。毎年開催される「倉吉打吹天女音楽祭」の音楽監督、また2011年度より倉吉市の観光大使に就任。2008年、大阪芸術大学の教授に着任し、ポピュラー音楽科の教壇に立ち、後輩の育成、プロ・アマ問わない音楽発展に尽力するなど精力的な幅広い活動を繰り広げ、そのサックス・プレイには観衆のみならず、一緒に演奏した人たちの心に多くの夢と感動を与え続けている。
2014年4月〜母校、東京藝術大学の客員教授に着任

 

三木成能 / Nariyoshi Miki (p)
1973年、埼玉県上福岡市出身。
幼少の頃よりピアノを始める。武蔵野美術大学建築学科在学中よりジャズのバンドを組み、都内ライブハウス等で演奏を開始。大学には5年間在籍、都内のライヴハウスへの出演も重ねそのままプロの道へ。奏でるメロディーは多彩でさまざまな音の引き出しは、MALTAとのアドリブでその才能が存分に楽しめる。
MALTA のバンドメンバーには欠かせない存在。ルーツ音楽院等ジャズスクールで講師も務める。
2009年11月、1stアルバム「PURPLE MOON」発売。

鳥越啓介 / Keisuke Torigoe (b)
高校時代、吹奏楽部に入部しコントラバスを弾き始める。高校卒業後、社会人の傍ら地元のビックバンドなどで活動。
2001年、東芝EMI Blue Note レーベルよりメジャーデビュー。
シングル1枚、アルバム2枚を残し、2003年、渋谷クラブクアトロでのワンマンライブを最後に解散。その後、ジャズ,邦楽,ポップス,タンゴなど国内、海外公演、様々なセッション、レコーディングに参加。
MALTA Hit&Run、MALTA JAZZ 四重奏団、MALTA JAZZ BIG BANDでは、豊かな才能を発揮しており、多くのアーティストや、自らのバンドのライブも展開中。MALTAバンドを中心にライブ活動、音楽制作、音楽学校の講師などを行っている。

 

ジーン重村 / Jean Shigemura(ds)
1973年8月14日生まれ、 大阪府出身。
14才の頃からドラムを始め、バンド活動を行う。
19才の頃、大学在学中より「モンデンサウンドクリニック」の講師となる。
その後上京し、海老沢一博氏に師事。
プロデビューし様々なセッションで活動を開始する。
2004年よりNHK『夢りんりん丸』にレギュラー出演、Doris、arvin homa aya、MALTA、jammin Zeb、Charito他数々なアーティストのツアーやライブ、レコーディングに参加。
幅広い音楽性で、ジャズ、ラテン、ファンク、ポップスなどジャンルを問わず、安定したリズムと繊細かつ大胆なドラミングには定評があり、多くのミュージシャンからの信望を集めている。
現在関東を中心に様々なセッション、スタジオワーク等多方面で活躍中。

お求めは下記のにてどうぞ!
大鰐町
・あずみ野デイセンター(大鰐町鯖石字浅瀬渕35-5 TEL 0172-47-6556) 
・大鰐温泉介護センターあぜりあ(大鰐町大鰐字湯野川原7-2 TEL 0172-47-1015)
・特別養護老人ホーム大鰐ホーム(大鰐町大鰐字萢頭9-2 TEL 0172-47-5036)

弘前市 
・めん房たけや(弘前市稔町10-1 TEL 0172-36-8938)
・カフェテラスケララ(弘前市御幸町9-17 TEL 0172-33-7671)